「ノー」予測の世論調査会社、最新ツイート
2017年04月12日付 Hurriyet紙

ユーラシア世論調査センターは、最新の世論調査で得た発見をツイッター上で説明した。

以前「賛成多数なら、センターを閉める」と語っていたユーラシア世論調査センター(AKAM)は、最新の国民投票アンケートをSNS上で行った。

AKAM所長のケマル・オズキラズ氏は、国民投票アンケートに関するもので、最近以下のように述べた。「わたしたちAKAMは、賛成多数となれば、センターを閉鎖すると約束した。最初のデータは前のアンケート結果を裏付けている。この国民投票では必ずや明確な差で『不賛成』となろう。投票参加者が増えたら、この差は歴史的な結果に転じよう。」

ユーラシア調査は、主張を繰り返し、最新のアンケート予想で賛成が42.25%、反対が57.75%となったと述べた。

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(翻訳者:庄原茉美)
(記事ID:42476)