シリア:トランプ米政権はロジャヴァ支配下のシリア北西部へのすべての支援からの撤収を決定
2018年05月19日付 その他紙


■ナウアート米国務省報道官は2月のイドリブ県サラーキブ市での塩素ガス使用事件をアサド政権の犯行と断じ非難(2018年5月17日)
 → 記事

■米主導の有志連合は5月11日~5月17日までの7日間でシリア領内で59回の空爆を実施(2018年5月18日)
 → 記事

■ロシア国防省:ロシア・トルコ停戦監視委員会のロシア側監督チームは1件の停戦違反を、トルコ側は1件の違反を確認(2018年5月18日)
 → 記事

■戦闘員が退去したハマー県南部のアクラブ町、タラフ村にシリア軍部隊が展開、住民の歓迎を受ける(2018年5月18日)
 → 記事

■シリア軍はダーイシュとの戦闘の末、ハジャル・アスワド市北部の建物群複数カ所を制圧(2018年5月18日)
 → 記事

■アサド大統領はイラン道路都市建設大臣と会談(2018年5月18日)
 → 記事

■有志連合を主導する米国使節団がロジャヴァが支配するユーフラテス川西岸のマンビジュ市を訪問、シリア民主軍傘下のマンビジュ軍事評議会と同市防衛の協力態勢について協議(2018年5月18日)
 → 記事

■フランスはシリアでの化学兵器開発への関与が疑われる企業9社、シリア・レバノン人3人の資産を凍結(2018年5月18日)
 → 記事

■ハマー航空基地で大きな爆発が複数回発生:一部活動家はイスラエルの爆撃と主張(2018年5月18日)
 → 記事

■ロシアのラヴロフ外務大臣「シリアの政府と国民が必要とする限り、ロシア軍はシリア駐留を続ける」(2018年5月18日)
 → 記事

■CBS:トランプ米政権はロジャヴァ支配下のシリア北西部へのすべての支援からの撤収を決定(2018年5月18日)
 → 記事

Tweet
シェア


この記事の原文はこちら
CMEPS-J

 同じジャンルの記事を見る


(翻訳者:CMEPS-J)
(記事ID:44813)