レジェプ・タイイプ・エルドアン大統領は、2月6日にカフラマンマラシュ地震から3年を迎えたことについてSNS上でメッセージを発した。
エルドアン大統領のメッセージは次の通りだ。
3年前の今日発生した2つの大地震により命を落とした人々を忘れることはない。
彼らの記憶を心の中で永遠に活かし続け、遺産を保ち続け、地震で破壊された街々を再び立て直すことを国民に宣言した。
今日、神の許しによりこの任務を無事遂行し、3年という短い期間で街々を再び発展・再生させた。
約束は果たした。
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( 翻訳者:神谷亮平 )
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