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バングラデシュ
2026/01/02
Prothom Alo紙
ウクライナはアメリカに対していかなる「感謝」も示してない:トランプの不満
バングラデシュ
2026/01/02
Prothom Alo紙
バングラデシュはシェイク・ハシナの身柄引き渡しを求めインドに書簡を送った
バングラデシュ
2026/01/02
Prothom Alo紙
鳥の餌を装ってパキスタンから輸入禁止品が届いた
バングラデシュ
2026/01/02
Prothom Alo紙
“事情があったため子供を置き去りにした。誰か引き取ってください”
バングラデシュ
2026/01/02
Prothom Alo紙
EU大使のマイケル・ミラーにとって、ダッカは「魔法の街」である
バングラデシュ
2026/01/02
Prothom Alo紙
インド‐パキスタン紛争で“8機”撃墜:トランプ大統領の新たな主張
バングラデシュ
2026/01/02
Prothom Alo紙
家族を監禁して土地を占拠したとの告発、999番通報で保護
バングラデシュ
2026/01/02
Prothom Alo紙
ゾーラン・マムダニ氏が史上初ニューヨークのムスリムの市長に
バングラデシュ
2026/01/02
Prothom Alo紙
タンザニアで、「暴力的」な大統領選挙でサミア氏が98%得票で勝利
バングラデシュ
2026/01/02
Prothom Alo紙
AI分野で多くの投資家が失敗する可能性、ビル・ゲイツの危惧
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ウルドゥー語新聞
Jang
創刊は、インド・パキスタン分離独立前の1939年。当時、第二次世界大戦の情報を主に提供していたことから、「Jang(戦争)」という紙名が採択され、現在までそれを引き継いでいる。パキスタン建国後は本社をカラチに移し、ウルドゥー紙日刊紙としてはパキスタン最大の最高部数(公称80万部)を有する。
The Daily Siasat
インド南部のテランガーナ州州都ハイダラーバードに本社を置く、1949年設立のウルドゥー語日刊紙。ベンガルール(バンガロール)版も発行し、オンライン版は1997年8月15日から始まった。紙名はウルドゥー語で「政治」を意味する。
ベンガル語新聞
PROTHOM ALO
ベンガル語で「最初の光」という紙名を持つ日刊紙。創刊は1998年と日は浅いが、紙による発行部数(公称50万部)は300以上ある日刊紙の中でトップを争う。記事は偏向がなく中立的との評価が多く、特に都市の知識層に高く支持されている。無料で購読できるデジタル版には世界各地からアクセスがある。
ヒンディー語新聞
Dainik Bhaskar
ヒンディー語の日刊紙の一つである。紙名の「バースカルBhāskar」はヒンディー語で「太陽」を意味する。1948年にボーパールで創刊され、1958年から現在の紙名となった。現在では、本部の置かれたマッディヤ・プラデーシュ州以外にも、ヒンディー語圏の複数の州で有力紙となっている。2023年現在、紙媒体では約490万部を発行(公称)すると同時に、毎月約1,600万人のデジタル版の利用者を有している。